ソーシャルメディア広告

「Twitter」(2008年)、「Facebook」(2010年)、「Google+」(2011年)、「LINE」(2012年)、「Instagram」(2014年)と相次いで世界標準のSNSサービスが日本でもサービスを開始し、瞬く間に既存の国内サービスからユーザ数を奪い、現在に至ります。SNS利用者は年々増加傾向にあり、最新の調査(ICT総研調べ)によると2015年末に6,451万人、2017年末には6,912万人まで拡大すると予測されている市場です。
(参照:D2Cは、CCIのインターネット広告市場規模推計調査)

当社の適切な費用対効果改善例・手順

管理画面の分析
エンゲージメントの悪い広告除外
広告グループ単位の精査
セグメントの確認・精査
最適な新規クリエイティブの変更

当社の強み

営業担当者がお客様のアカウントを運用する専任体制
Facebook広告取扱い代理店

取り扱いサービス

Facebook/instagram

14億人を超える人々がFacebookを利用して自分にとって重要なことやものとつながり、うち9億人以上の利用者はFacebookに毎日アクセスしており、地域、年齢、興味・関心などの条件により広告を表示するターゲット層の選定が可能です。また、カスタムオーディエンス、類似オーディエンスを活用する事で様々なターゲットユーザーの類似ユーザーをFacebookマーケティングで配信することが可能となります。

Twitter

Twitter広告は、プロモツイートを利用することでTwitterの膨大なトラフィックが可能となります。
潜在顧客にリーチの可能が特相性が良いです。例えば、まだフォローしていないユーザーにメッセージを届けたり、届け方も様々です。
興味関心、地域、性別、端末、フォロワーに似たユーザーに基づいてターゲティングを行い、適切なオーディエンスにリーチも可能です。
また、ユーザーのツイートのキーワードを利用してターゲティングを行い、メッセージの関連性を最大限に高めます。

LINE Ad Platform

「LINE Ad Platform」はLINEが2016年6月に導入した運用型広告の配信プラットフォームです。
LINEのタイムラインやLINE NEWS、1.000以上の外部掲載先を持つHike Networkへ広告配信が可能です。
これによりタイムラインとLINE NEWS内の広告がワンストップで配信されるようになりました。
タイムライン広告(旧:LINE Timeline AD)はLINE Ad Platformの一部になり、現在タイムライン広告を単独での利用はできません。

広告費+運用代行費用(広告費の20%)が必要となります。
運用シミュレーション例(月額広告費50万円とした場合)

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